凍てつく朝

凍てつく朝
北見枝幸町
撮影日:1981.3.11
OLYMPUS OM-2


始発列車に乗ってたどり着いた町。
小さな町を歩いてみると、道路も屋根も空気さえも凍てついているような寒さでした。
見たことがないような大きなツララにビックリしました。

テーマ : 銀塩写真 - ジャンル : 写真

コメント

エサシ

エサシという名のマチは、
ここにも、あそこにも・・・訪れました。
とおい昔のことです。

最近でもこんなつらら、まだまだ見られますよ。
これから、息をするとのどが冷たく乾燥する・・・凍てつく真冬へまっしぐらです。

Jamさん

エサシという名前の町はそんなにあるのですか?
函館のほうにも江差という町がありましたね。
同じ地名の町を訪ねるというのも楽しそうです。

氷点下の中で撮影する場所まで歩いている時など、のどばかりでなく鼻や目も痛くなりますね。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー) URL

プロフィール

locokenken

Author:locokenken
蒸気機関車が好き
ローカル線が好き
写真が好きです。
鉄道沿線で見かけたら、
一声かけてくださいね。

フィルムも使用しています。
カテゴリーは
「Square Club」
「モノクロ」
「ハーフカメラ」
です。

HP:
STUDIO K-train

ブログランキング
にほんブログ村 鉄道ブログ SL・蒸気機関車へ
にほんブログ村
にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー